裁判員制度はいい点もあるけど、外面的だと思う。裁判員制度の提案者は一般人の参加もあるから、その裁判の結果や量刑はもっと公平になることを指摘する。つまり、その判決は政府の代表だけに判断された制度じゃないし色々な立場からの人たちの意見を含むから以前の制度より公平だとされている。一応考えたらそうと思う。しかし、深い意義がある。
その裁判員制度は最低のレベルの裁判だけに行う。つまり、その裁判員は良識でそのケースを見直してから被告に死刑を言い渡しても被告が裁判員が一人もない高裁に訴えられるからそれは裁判員制度の無効さの一つだ。だから、裁判員の参加は現在の制度にちょっともったいない。被告の有罪さを決めても、高裁か最高裁は裁判員の判決が覆せるからなんて無駄だ。しかも、素人しかないから本当に適切な量刑が下せるかな?
ケースによるけど裁判員も結果が耐えられないかもしれない。刑事事件の裁判で死刑の量刑も可能なのでその思い負担を感じずに判断できるだろうか?量刑でも他の人の死の原因は自分だと思っていたらきっと傷つけるだろうね。その代わりに民事事件のケースは全然違うから問題ないと思う。
挙句、アメリカ人にとって裁判員の役割を果たすのは面倒くさい義務だとされている。なぜかというと日常生活が急に乱されるからだ。仕事にいけないし予定も変えなくてはいけないし本当に面倒だ。
やっぱり、裁判員制度はあまり役に立たないことだ。
Sunday, March 27, 2011
生活は一期一会だな~
暇な時とか何かに待っている時とかよくぶらりと今までの人生のことについて考える。そうすると時々いい思い出も不意に思い浮かぶ。例えば、大学一年生としてはじめて寮に住む時とか初めてのキスされた時とか日本で暮らす時とか初めて自転車に乗れる時とか最初の親友と一緒に楽しく過ごした時の思い出は普通だ。
「この時に戻られたらいいなあ」とか「もう一回これを経験できればいいなあ」とはよく思う。でも、できない。やっぱりできない。全然できない。不可能だ。だから、できるだけ経験の間に大切にしないとはいけない。それは一期一会だ。
実は本当の一期一会の四字熟語はもっと短い期間のことを描写する。例えば、流れ星も一期一会だ。そのきらきらと輝いて落ちていく星は瞬間だけに存在する。ずっとずっと楽しめない。きっとすぐ消えるからずっと見えない。
人間の人生には色々な経験がある。日常の経験もあるし特別な経験もある。でも、その両表をちゃんと大切にしなくては行かないと思う。東北地震に影響された日本人にとって地震の前の日は普通で日常だったけどその翌日その日常生活は思い出しかならなかった。だから、日に日に大切にしろよ!
「この時に戻られたらいいなあ」とか「もう一回これを経験できればいいなあ」とはよく思う。でも、できない。やっぱりできない。全然できない。不可能だ。だから、できるだけ経験の間に大切にしないとはいけない。それは一期一会だ。
実は本当の一期一会の四字熟語はもっと短い期間のことを描写する。例えば、流れ星も一期一会だ。そのきらきらと輝いて落ちていく星は瞬間だけに存在する。ずっとずっと楽しめない。きっとすぐ消えるからずっと見えない。
人間の人生には色々な経験がある。日常の経験もあるし特別な経験もある。でも、その両表をちゃんと大切にしなくては行かないと思う。東北地震に影響された日本人にとって地震の前の日は普通で日常だったけどその翌日その日常生活は思い出しかならなかった。だから、日に日に大切にしろよ!
Sunday, March 20, 2011
さすが、日本人・・・
先週の東北地震はそんなに悪かったのに・・・
日本人はまだ生きづつけている。
そんなに恐ろしかったのに・・・
まだできるだけ生活をしている。
さすがに日本人だよね。
2005年ハリケーン・カトリーナの影響されたアメリカ人とか2010年のハイチ地震に影響されたハイチ人に比べると日本人はずいぶんおとなしい。なぜかというと略奪の事件は一度もニューズに報告されなかったからだ。多分、それは全然ないと言えないけどNHKとCNNニューズにあまり聞かないから略奪する頻度は間違えなくアメリカの事件とハイチの事件より低い。
しかも、世界最大五番目の地震以外に東北の町は日本の最大の津波にも倒されたし原発問題もあったし・・・その生き残りの日本人たちは本当に我慢できるのかなあと思っていたけど去年の夏に広島に行った時の思い出を思い浮かんだ。その時広島の人たちの強さがすぐ分かった。55年前に世界の最悪の爆弾が爆発されたのに・・・大勢の人たちがなくなったのに・・・その町も崩されたのに・・・生き残りの人たちはもう一回広島市を建て直した。JR広島駅から出るとその悲劇が起こったことを全然感じていなかった。だから、東北地域が建て直して元に戻すことは疑わない。
日本のために祈ろう!
日本人はまだ生きづつけている。
そんなに恐ろしかったのに・・・
まだできるだけ生活をしている。
さすがに日本人だよね。
2005年ハリケーン・カトリーナの影響されたアメリカ人とか2010年のハイチ地震に影響されたハイチ人に比べると日本人はずいぶんおとなしい。なぜかというと略奪の事件は一度もニューズに報告されなかったからだ。多分、それは全然ないと言えないけどNHKとCNNニューズにあまり聞かないから略奪する頻度は間違えなくアメリカの事件とハイチの事件より低い。
しかも、世界最大五番目の地震以外に東北の町は日本の最大の津波にも倒されたし原発問題もあったし・・・その生き残りの日本人たちは本当に我慢できるのかなあと思っていたけど去年の夏に広島に行った時の思い出を思い浮かんだ。その時広島の人たちの強さがすぐ分かった。55年前に世界の最悪の爆弾が爆発されたのに・・・大勢の人たちがなくなったのに・・・その町も崩されたのに・・・生き残りの人たちはもう一回広島市を建て直した。JR広島駅から出るとその悲劇が起こったことを全然感じていなかった。だから、東北地域が建て直して元に戻すことは疑わない。
日本のために祈ろう!
Friday, February 11, 2011
アウトライン2
1. 私達は日本の男女の差別や、女性の社会進出などという問題を取り上げようと思っています。今は近代なのに、男女の差別はまだ問題です。その状態は不公平だと思うから、詳しく考えたいと思います。ジェンダーの役割についての社会期待とか社会意識とか法律とか給料の格差などの話題を調べたいと思います。
2. その問題に興味がある私達の中には二人は女性だからです。しかも、私たちはこの問題はすごく不公平だと思います。世界では男性でも女性でも全て人間ですから権利がおなじはずだろう。でも日本ではそういう状態ではまだありません。女性は給料が男性より低いし、色な社会の期待もあるし、本当の自立は難しいです。その問題を分析したり解決方法を考えたりしなかったら、女性の社会進出が上がらないと思います。つまり、女性は社会の囚人になるみたいな気がします。
3. 今は近代なのに、その男女の差別はまだ問題です。だから、女性の社会進出について、良くなったかまだ問題があるかという点を考えなければならないと言うメセージを伝えたいです。つまり、その大変な社会問題を治して見ましょう!
4. 男女差別を解決するために色々な方法があります。まず、女性に対する差別的な法律を変えなければなりません。例えば、日本女性が離婚した場合は、すぐ再婚することができません。半年間ぐらい待たざるを得ません。一方は、男性はすぐ再婚できます。それは差別的現象で廃止したほうがいいと思います。差別問題を解決するため、日本社会の考え方がだんだん変わってくるだろう。それとも、女性権利運動を動かしたら」日本の女性に対する社会雰囲気はよくなるはずです。その解決は小さくて何も変わらない可能性が高くいですが、大規模の変わりにはたくさん人々の努力が必要です。
5. ブログを作ろうと思っています。そのメデイアを使ったら、調べた研究がはっきり発表できて、ビデオも含められるという理由で、私たちはブログを作ることにしました。それに、多くの人は読めるという可能性もあります。
6. 私たちが作るブローグでは、日本人の女性を対象にインタビューをしてその結果をポストします。ブローグに日本女性の個人の気持ちをふけめるなら、内容はもっと豊かになると思います。自分はインタビューされた女性たちのストーリに感動されたら、読者も同感するかもしれないと思います。
7. その社会問題を解決するために、二つのことをしたらいいと思います。一つは社会意識を増やすことです。もう一つは法律ではその格差を消したほうがいい思います。私達のプロジェクトはその社会問題における関心を高めたり、法律の変化も申し入れたりするようなことができると思います。
8. I.職業で差別
証明と統計
日本の女性の意見
II.社会の期待
証明と統計
日本の女性の意見
III.法律で差別
証明と統計
日本の女性の意見
IV.職場上の女性
管理職女性
オフィスレーデ
V.解決
法律をどうやって変える?
考え方をどうやって変える?
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